制作「Long Hot Summerぶろぐ」

拙者、生まれも育ちもレペゼン横浜。横浜よりマンガ製作を毎日更新をしてやす。良いのを作るぜぃ!

ステレオフェニックスを推進

ステレオフェニックスのRod Stewart - Handbags and Gladragsのカバー。


久々に聴いて再評価。

ベストのラストに入っている名曲。

このアルバムはよく聴いた。自分はアルバムでいったら、1st、2nd、4th、が一番聴きこんだ。それらの曲がまとめていい曲順で入ってる。

ディケイド・イン・ザ・サン:ザ・ベスト・オブ・ステレオフォニックス

ステレオフェニックスでいったら4thが一番よくできてるアルバムだと思う。

ジャケットもかっこいいし、タイトルも。このころのケリー・ジョーンズのイケメン度はかなり。

YOU GOTTA GO THERE TO COME BACK

9thと8thがあんまりよくなくて、それから少し離れていたが、10thを聴いてみるか。

新作も完成したらしいし。淡々と2年に一作ペースで作って、クオリティを保つ姿勢はすごい。

Keep Calm & Carry on [12 inch Analog]

8thは音を減らして、シンプルに作られていて、シンプルすぎて一回聞けばいいやってなる感じ。

グラフィティ・オン・ザ・トレイン

9thのグラフィティ・オン・ザ・トレインはいい曲もあるけれど、ムラがあるのが。

M-10「ノー・ワンズ・パーフェクト」、M-3「インディアン・サマー」が群を抜いてよくてあとは。シングルのM-7「ヴァイオリンズ・アンド・タンバリンズ」、M-2「グラフィティ・オン・ザ・トレイン」微妙で。

「ヴァイオリン~」は無料ダウンロードがあり、ワクテカしながら聴いたが盛り上がらないという感じで。

といっても、ステレオフェニックスの水準は高い。ダメなアルバムというわけではない。

 

 

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