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マンガ・イラスト「Long Hot Summer」

レペゼン横浜からマンガの制作をメインに、たまに映画や音楽のことをゆる〜く毎日更新してます。

【音楽】ロックについて(中編)【駄話】

音楽

最近、日本の音楽はなかなか良いのがあるなと思う。

先入観だけで食わず嫌いするのはもったいないぐらい。
 
ゲスの極みもあんなニュースで勢いが止まってしまったのが残念。
この状況で、キラーチェーンより良い曲とか作れるのか?
インディゴだってあのキラキラした曲をまた作れるのか?
あのキラキラなサウンド好きだったのに。先入観でもう聴けないって人多そう。
あんなことしなければよかったのにと残念。
 
逆に海外はもう10、20年選手のバンドばかりでダメだ。フーファイターズがいまだに第一線だったり。00年代のマルーン5だって第一線で。
CMとかでもキャッチな洋楽が流れないし、マークロンソンのアップタウンファンクぐらい。
アヴィーチーは引退しちゃうし。THE 1975ぐらいか。
洋楽は本格的に高年齢化の流れだ。
 
 

 
日本で最近では、最終少女ひかさがヒット。
ロックンロールが降ってきた日3って本で、他のアーティスト目当てで買った本の中にボーカルのインタビューが掲載されて知りました。そして、最近アルバムも発売されて、アマゾンでもレビューを書くぐらい良いなと思う。

 

 

 

 

グッドバイ

グッドバイ

  • アーティスト: 最終少女ひかさ
  • 出版社/メーカー: SPACE SHOWER MUSIC
  • 発売日: 2016/04/06
  • メディア: CD

 

また、カナブンは、働き過ぎて曲に時間がとれてない感じがして心配。メロディが無理やりというか。

........

 
こんな流れるようなメロディがまた聴きたいな〜。

 
  

  

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