マンガ・イラスト「Long Hot Summer」

レペゼン横浜からマンガの制作をメインに、たまに映画や音楽のことをゆる〜く毎日更新してます。

デッサン

マンガ猛省日記その20

下の二コマ。食い気味に。 惰性で過ごさないようにしなければ。

マンガ猛省日記その19

難。頑張る。

マンガ猛省日記その18

全体が難しいが攻略。

マンガ猛省日記その17

手を描く。 こいつはグレイトですぜ。

マンガ猛省日記その16

首長族になりました。 写メで初めて違和感がわかる。。

マンガ猛省日記その15

プライベートが憂鬱ぎみであったから、おかげさまでサラッと描ける。 きれいな死んだ目。 毎度!

マンガ猛省日記その14

拙者、挫折と諦めを知ってるから描けるものもあると実感。

マンガ猛省日記その13

キャラアングルが難。 俺ってダメだなと思う。

マンガ猛省日記その12

描けん。いや描ける。

マンガ猛省日記その11

副業を含めて、1カ月で31p下書き・ペン入れと出来るように。 プラス2週間でトーンとセリフ入れまでできる力が欲しい。 そういう打開策を思いつくまで、ひたすら駄文をブログにアップしていきたい。 久しぶりに文章と言えるぐらいの駄文を書いた。。

イラスト・デッサン練習241

無目的に描きっぱな絵。

マンガ猛省日記その10

日々揺らぐ。 もっと描くスピードを速くするにはどうすればいいか考える。

マンガ猛省日記その9

疲労。

マンガ猛省日記その8

かなり前に描いた絵を振り返って描く。 異様に速く悪い部分を修正できたところが良かった。 手の抜いた感じ。良い意味空間をじっくり使う、読みやすさも兼ねてるか。 ペースがとにかく自信がつく描き方ができ良。 これは、良い傾向。

マンガ猛省日記その7

どん底から這い上がれ。いままで 結構、花のカットは省いていたが、今回の1コマ目は、うまくバランスが整ったので良し。 こういうイメージで描くひとつの目安にもなった。 これに擬音を混ぜたらもっとマンガらしくなる。 乙。

マンガ猛省日記その6

このページは背景よりも文章ってパートだから、速く描くことができる。 このなりふり構わずページを描きあげる感覚を忘れないようにしなければ。

マンガ猛省日記その5

とにかく描き直しは控えて、絵にこだわりを入れないようにして一枚と半分描く。早くたくさん製作して、徐々に慣れるのを目標に。 やっと集中して描ける時がきて、とてもストレスが和らいだ。 ⬇︎一週間ぐらい宣伝で載せやす(汗

イラスト・デッサン練習240

俺の好きな感じのキャラができる。 なキリギリスのMr.ジェントルマンくん。 絵はまだスランプで死にそうだが、描きやすい絵を見つけラッキーである。

イラスト・デッサン練習239

女より男を練習と思いつつも、男は良い参考資料がなく、また女。 かっこいい男はきれいじゃなくタフなイメージ資料が見つからず。

イラスト・デッサン練習238

絵を描くモチベーションを上げる時は、ねこ、うさぎを描くと少しは上がる。 向上良し。

イラスト・デッサン練習237

やはり練習は、かなり適当になる。 どうせ、使わない絵だし描き直ししまくるのもなんだし。

マンガ猛省日記その4

右のバランスを整えようと写メから思ふ。

マンガ猛省日記その3

マンガの下書きは、何回も消しては描いて。ほぼ本書きなので、練習とは違いかなり大変。 これを前に、一列三分割にして描いたら、迫力が出なくてイマイチで何回も描き直す。。 サイズ問題はまだまだ検討の余地あり。

イラスト・デッサン練習236

練習。 顔のアップを増やし、細かなカットは減らし作品を量産体制できるように。

イラスト・デッサン練習235

マンガの下書きもガンガン載せて分析できるようにするのは、描いても見られないより、ちょっとでも見られたほうが良。投稿やら著作権とかどうでもよく感じる。。

イラスト・デッサン練習234

感覚を取り戻すためのリハビリ。 暗黒期に入りがち。

マンガ猛省日記その2

改めて、分析して改善できるようにスローペースながら書き綴ってゆきやす。 ネームは、カットを細かくしたが、下書きはコマのズームアップを図り、堂々とした感じになる。 デッサン練習では小さめに描いていたが、バストショットが1pでもあるとページに気合…

イラスト・デッサン練習233

イメージが固まるまでの練習。 目も当てられない絵が多々。 描く感覚も思い出せず、低速な感じ。 しんどい。。

イラスト・デッサン練習232

縄文時代の話を大作風に変換。 魅力ある主人公と構造を試行錯誤。 主人公を掴むまで二、三年かかりそうだ。

マンガ猛省日記1

次の作品の表紙を描いてみる。 完成はトーン貼りまくり、書道のような文字を、真ん中に入れる。 イメージでは、ポール・ウェラーのスタンリーロードでのピーターブレイクの魅せ方プラス 、アヴィーチの1stのジャケのタイトル文字を入れるイメージ。 下書きの…

イラスト・デッサン練習231

長いことセリフ入ればかりで絵の感覚を忘れる。取り戻しをはかる。

イラスト・デッサン練習230

こんな感じで次を描いてみるイメージ。

イラスト・デッサン練習229

優しい気持ちで描く。乗算なるものしてれば、現物みたくなったと。プラス、Photoshopで背景はつけたほうが良さげ。 もうちょっとおかしい部分を入れなくては 。

イラスト・デッサン練習228

ザ・ストロークスのボーカルのジュリアン・カサブランカスが酒ばかり飲んでいて、ファーストとセカンドの全盛期のことを全く覚えていないという記事を読んだのを思い出す。 最近、自分もワインばっか飲んでいて記憶が曖昧。これをいつ描いたかもよく覚えてい…

イラスト・デッサン練習227

デッサンをして躍動感が足らない感じになる、。こうダラけた絵も500日も続けていれば、三本の矢のようにこんな絵も厚いチカラのようになっていると思っていたいやつ。

イラスト・デッサン練習226

スキャンすると、コピックで描いたような良さが消える。 絵の具で描いたような良さを活かせるようにパソコンを色々試さねば。乗算とか。

イラスト・デッサン練習225

カートゥーン。こういう絵を実際は描いていたいが、作品の限界を感じがちだから難しい。 ラクガキなんてこんなもんだ。

イラスト・デッサン練習223

目。もうダメだと落ち込んでまたイケると高まったり。絵は疲れる。

イラスト・デッサン練習222

右はいろいろな媒体のアイコンとして製作を目標。色ぬりを。 ストーリーを作る才能才能才能が欲しい。自分に足りない部分ばかりで、最近は映画を観ても、ストーリーがひどいと言えなくなるぐらい、自分のストーリー作りはダメだと落ち込む。

イラスト・デッサン練習221

次はこういうクオリティで全漫画ページ描きあげたい。鉛筆書きばかりだから、線の強弱が忘れがちだが、ポイントポイント力を加えて。

イラスト・デッサン練習220

なんでも描けるように練習。 自分は周りに理解されないような作風になりつつ、何が良くて悪いのかわからなくなりがちだ。 ロジャー・コーマンの「でも、ヌードシーンがある、大丈夫だ」という言葉を秘めて、頑張ってとりあえず読んでもらえるまでに高めたい。

イラスト・デッサン練習219

人間の脳ほどあやふやなものはないなり。 オリジナリティを考えると、他人とのズレ。狂ったものが足りないから、変なところを磨くことができたら良い。

イラスト・デッサン練習218

楽に描ける。難しいカットから基礎体力はついたように思う。あとは速度。 また、描くときは必ず描きたいイメージを確立してから描くクセを。 話作りは四六時中考えて、イメージを確立。マジで頭に浮かんだものを最高の形で楽しめるものを描けるスタイルを見…

イラスト・デッサン練習217

ラクガキ。 次回作も、縄文時代の話を考える。媒体をふたつに掛けれるように対応を考える。

イラスト・デッサン練習216

早描きの練習。素早く全体のバースをみて、紙の大きさから、描くサイズを決めて描くと。

イラスト・デッサン練習215

早く描くってことは、描きたいイメージを固める早さと決断力の練習もしないと。アニマルもかなり漫画で描いたから、気持ちよく描けるようになった。

イラスト・デッサン練習214

漫画の魅せ方はよくわからん。 しいていうなら、最初背景から入ってバストショット、少し引きのカットからまたアップ。 キャラを動かすと。 まだまだ話と構図を考えていきたい。

イラスト・デッサン練習213

民族の衣装のデザインっていいなと「エメラルドフィフスト」なる映画を観て思う。昔の人は特におしゃれを色々考えてたんだろう。

イラスト・デッサン練習212

まったく、コマの魅せ方が掴めぬまま、漫画製作は終わってしまった。 こうキャラのサイズと、画面サイズをもっと知らないといかん。

イラスト・デッサン練習211

去年の花の物産展からキャラデザをしてみる。題材は花屋だから花を付けさして 花をイメージしたデザインを作るか。 振り切った服装を考える。きちきちも面白味がなくなるし。 元々きっちりしたデザインから、エロとわかりやすい原始人がテーマに変更したり。